最低限のルーティン

おはようございます!本日は大腿四頭筋と肩。今週は3分割で。最近、日中の眠気がとても強く、これは疲労感からかもしれないということで、トレーニング頻度を落としています。

 

数か月に1回(年に2,3回)、いろいろなところにバイオリズムの変化が現れます。変化のサインは以下のような感じ。

 

  • 瞑想中に集中力が上がらなくなる
  • 瞑想する時間が短くなっていく
  • 腹6分の食事が8分、10分になる
  • 日中、とてつもなく眠たくなる
  • 朝起きるのがつらくなる
  • トレーニングのモチベーションが下がる
  • ネットサーフィンの時間が長くなる

 

 

このような兆候が表れ始めたときの鉄則が、「最低限のルーティンを崩さない」ということです。

 

最低限のルーティンとは、

 

  1. 朝晩の瞑想
  2. 朝の筋トレ
  3. 早寝早起き

 

この3つです。

 

もちろん、瞑想やトレーニングの時間は短縮することが多いが、とりあえずやってみる。

 

そして、早寝早起きは±1時間以内に収めるようにしている。

 

この最低限のルーティンを崩さずに守っていると、次第に通常モードへと戻っていく。

 

逆にこの鉄則を崩してしまうと、ずるずると生活習慣が乱れていく。

 

生活習慣の乱れはQOLの低下、そして心身の不健康へとつながっていく。

 

 

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