人生は楽しんだもの勝ち

ぼくは人生は楽しんだもの勝ちだと思っている。

自分が楽しいと感じること、熱中できることを死ぬ直前までやり続けることが、その人にとって幸せな人生ではないだろうか。

もちろん、大前提として他人に迷惑をかけないということがある。

楽しいことに夢中になって、それが結果的に誰かの役に立っているのならさらに良し。

しかし、楽しいことに夢中になっている人は、ほぼ確実に誰かの役に立っているだろう。

 

知り合いに会社を経営している方がいる。

その方はとても羽振りがいいのだが、いつも仕事がストレスで毎日しんどい、早く引退したいと言っている。

ぼくから見ると、どうして楽しくないことを続けているのかと、とても不思議である。

また、別の知り合いは、もう何年もの間、仕事で自分の本意ではいことを強要されてストレスを抱えているという。

この方もどうして自分のやりたいことを早く始めないかと、とても不思議に感じている。

 

これからも自分のやりたいことのみ、楽しいと感じるものだけをやっていく予定である。

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