テレビは気を付けた方が良い

おはようございます!最近は勉強(もちろんカイロプラクティックの)のモチベーションが上がっているので、こういう時こそ一気にいろいろ詰め込んでおこうと思っています。

 

世界中で人種差別の抗議行動が活発化していて、それと同時にコロナ感染者数が激増しているそうです。

 

アメリカでは11月に大統領選もあることだし、コロナ第二波が来るのは必然のような気がしています。

 

日本では抗議活動こそないですが、人出はほぼコロナ以前に戻っています。少なくとも名駅界隈は。

 

最近はほぼテレビを見ることはなかったのですが、昨日は少しだけ。相変わらず、見るに値しない番組ばかり(時間がもったいない)。

 

ニュースではコロナ、コロナ、コロナ・・・これだけコロナの恐怖を植え付けられたら、洗脳されてしまうのも当たり前だと感じました。

 

テレビを見ている時はそもそも脳みそが受け身的になっていますから、流れてくる情報はそのまま脳みそに刷り込まれていきます。

 

もちろん、意識的に気づきを保ちながら見ていればそういうことも避けられますが、そんな人ほぼいないでしょう。

 

それにしても、事細かに地域別のコロナ感染者数を報告していましたが、一年中どこかで誰かが風邪にかかっているもの。意味があるのか?

 

最後にこちら。

Swiss Policy Research

Fully referenced facts about Covid-19, provided by experts i…

コロナ感染者の生存率は99.9%だそうです。

 

まあ、当たり前ですね。風邪なんですから(笑)。

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