設楽町で自然に触れた後に人生初の本格的サウナへ

  • 2021年8月10日
  • 2021年8月10日
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この前の日曜日は午後2時に診療を終え、設楽町まで行ってきました。

ここには塩津温泉があって、当初の予定では1泊するはずだったのですが、なんと満室でダメでした。

予定を変更して日帰り旅行となりました。

最初に知り合いが譲り受ける予定となっている土地を見学。

この写真と柵の奥がその土地なのですが、余りにも木々が生い茂っており、さらに急斜面となっていたため立ち入ることができませんでした。

森の中で歩行瞑想をする予定だたのですが、その計画も没に。

そして、近所の道の駅へ移動。

隣にアユのやながありました。

この建物は川沿いに立っています。

中は食堂とお土産物屋になっていて、ここで遅い昼食を食べました。

せっかくなのでアユの塩焼きを食べてみました。

アユだけでは物足りないのでそばも追加。

食事を終えて隣の道の駅へ行くと、既に閉まっていました。

午後5時で閉店のようです。

仕方なく、次の目的地へ。

この後は待望のサウナです。

本格的なサウナは人生初です。

行ったのはサウナマニアの間では有名なサウナイーグル。

サウナには入り方があるそうで、常連の方の指導を仰ぎながら完遂しました。

ちなみに、こんな感じです。

  1. サウナ6分から8分
  2. 17℃の水風呂に20秒
  3. 5℃の水風呂に5秒
  4. 外で休憩15分

 

以上のプロトコルを3セットです。

サウナは85℃から100℃の高熱。

これがとてもきつかった。

そして、そのあとの17℃に20秒もかなりきつい。

5℃に入るときは体が麻痺していたので、なんとか耐えられました。

外での休憩がとにかく天国。

3セットで約1時間かかりました。

今回初チャレンジということで、なかなかの修行でしたが、「これもしかしたら癖になるかも」という感覚があります。

もう一度行ったら、病みつきになってしまうかもしれません。

サウナ修行の後は、晩御飯。

ロッカーにカメラを預けていたので、写真を撮ることができませんでした。

ラーメンと天津飯を食べたのですが、それに加えてサウナイーグル特性のドリンクが強烈でした。

オロナミンCとポカリスエットを混ぜたドリンクなのですが、これが1.5リットルくらいの巨大ジョッキに入れられて出てきます。

味はオロナミンとポカリの味そのままでした。

久しぶりのお出かけでとてもリフレッシュできました。

ちなみに、サウナは激混みでした。

 

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