ほぼ中国のマレーシア

おはようございます!随分と涼しくなってきました。朝トレの汗の量も減ってきて、身体に優しい季節です。最近、少しだけ忙しくやや疲労感があるので、予約の量を調整しながら体調管理していきたいと思います。

 

先週丸々ブログに投稿していませんでした。マレーシアに1週間ほど滞在していて、投稿がやや億劫になっていました。

 

その分、ツイッターの方に連日投稿していました。ブログに比べると楽ですね。海外にいる時はツイッターをメインにしようかな。

 

初日にクアラルンプールに到着して、翌朝にはペナン島へ行ってきました。交通手段はバス、電車、飛行機の3種類の中から選べます。

 

最初はバスか電車にしようと思っていたのですが、飛行機が片道1200円と破格値だったので結局飛行機で。1時間で到着です。

 

ペナン島では2泊。行き当たりばったりだったので、ただ街をぶらぶら歩くだけ。ジョージタウン全体が世界遺産に登録されているそうです。建物のあちこちに壁アートがあり、おしゃれな感じでした。

 

しかし、食べ物は中華が90%。結局、マレー料理を食べたのは1回だけでした。ペナンはほぼ中国と思って行った方が良いかもしれません。マレーシアにいるという感覚が薄かったです。

 

その後、クアラルンプールに戻らず、イポーという街に1日だけ寄りました。ペナンからイポーへはバスを使いました。イポーは美食の街ということだったのですが、この街も完全に中国の支配下。街の繁華街(オールドタウン、ニュータウン)はほぼ中華レストランしかありませんでした。

 

最後の3日間はクアラルンプールでした。こちらは大都会。名古屋より都会です。物価もペナンやイポーよりも2倍から3倍です。

 

街の中心に泊ったので、周りは高級レストランばかり。しかし、ネットを見ていたら、徒歩圏内にナイトマーケットを発見したので、そちらに行きました。

 

なんと、こちらもほぼ中国でした。

 

次回、マレーシアに行くときは中国人がいないド田舎に行き、マレー文化を堪能したいとおもいます。

 

ツイッターに写真付きで投稿していますので、興味のある方はそちらをどうぞ。

 

 

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