消化酵素サプリメント

ミャンマー滞在でも役に立った消化酵素サプリメント

おはようございます!日本はもっと寒くなっているかと思っていたら、そうでもないですね。オフィスに到着したとき、オフィスのカギを忘れたことに気づき、朝から自宅との間を二往復(約15㎞)しました。身体がポカポカです。

今日は一日中何も予定がありません。ゆっくり過ごしたいと思います。こちらのブログにてヤンゴン滞在中に撮った写真と動画をご紹介しようと思っていたのですが、ダウンロードするのを忘れていました。明日以降にアップします(もしくは自宅に戻ってから)。

この後はミャンマーでお世話になった人たちにお礼のメールを書こうと思っています。自分一人の力だけでは到底成しえない、もちろんツアーでも絶対にありえない、非常に充実したミャンマーでの滞在でした。ミャンマーでお会いできた方たちの力なしには実現できなかったことは確実です。

ところで、今回のミャンマー訪問ではいつも愛飲している消化酵素を持参しました(数週間前のブログに紹介してあります)。ぼくは胃腸が特段弱いというわけではないのですが、消化酵素は日々摂っています。これを摂っていると食後の膨満感や朝起きた時のお腹のだるさがほとんど現れません。

また、今回気づいたのが疲労感がたまりにくくなっている、もしくは疲労からの回復が非常にスムーズです。さらに、同行した人たちが体調を崩している中、ぼくだけ全く平気でいられたのも、自己回復能力(自己治癒能力)がしっかり機能していたからなのかもしれません。

このことは、科学的にも矛盾はありません。酵素には消化酵素と体内酵素の2種類がありますが、体内酵素は特に自己治癒脳能力に影響します(体内酵素は体内で生成される酵素)。消化酵素は火を通していない生もの(野菜や果物)に多く含まれていますが、それらが満たされていない場合、身体は消化のためにたくさんの酵素(この場合、消化酵素)を生成する必要があります。

しかし、消化酵素が(サプリメントなどで)十分補われている場合、その分、余裕ができますので、体内酵素を身体の維持活動に回すことができます。従って、身体の修復や自己治癒が効果的に促されるわけです。

身体の健康のためにぜひ活用したいサプリメントですね。お勧めです。

 

 


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