妄想

『患者さんが殺到したらどうしよう』

おはようございます!昨日はアマゾンプライムで映画を見ました。ターミネーター/ジェニシスです。若かりし頃のシュワルツェネッガーも登場していて懐かしかった(I’ll be backの決め台詞も良かった)。30年前にボディビル部の同期の連中と『パンピングアイアン』を見て驚愕したのを思い出しました。

 

 

再来週はヤンゴンです。去年の11月以来なので6カ月ぶりなのですが、すごく久しぶりに行くような気分です。

 

今回は実質3日間なので、用意周到に現地でのプランを練っています。

 

昨日、現地でいつもお世話になっているミャンマー人の方から、「ひどい腰痛持ちの人がいるので見て欲しい」と連絡がありました。

 

早速、患者さんをリクルートしてくれているようです。

 

しかし、その後に続く文言が、

 

「日本から痛み止めの薬とクリームを持ってきて」

 

・・・とのこと。

 

改めてカイロプラクティックについて啓蒙する必要性を感じた次第です(笑)。

 

しかし、この文言を見た時、カイロプラクティック未開の地であるミャンマーに大きなポテンシャルを感じました。

 

素手だけで痛みが改善したら、さぞかし驚くことでしょう。

 

『患者さんが殺到したらどうしよう』などと妄想しています(笑)。

 

【お知らせ】


スポーツ医学&カイロプラクティック研究所
名古屋市中村区竹橋町13-18オフィスワンタケハシ5階
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電話:052-452-5006

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