ヴィエンチャン

今ようやく一段落です。

 

早朝に来られる患者さんが増えたので、ブログを書くタイミングを失うことが多くなっています。

 

(ちなみに、本日最初の方は午前7時半)

 

 

二人目の方は中学生の女の子でした。

 

主訴は側弯症。

 

確かに側弯はありますが、治療に対する反応もよいので、後はホームエクササイズで維持・改善させることが大切な状況でした。

 

きっと良くなることでしょう。

 

それはさておき、この子はヴィエンチャン(ラオスの首都)在住です。既に6年住んでいるとのこと。

 

ご家族の方(お父さん)がラオスの魅力に取りつかれ、そのまま移住してしまったということでした。

 

ラオスに骨をうずめてもいいというくらい惚れ込んでいるそうです。

 

 

実は年末年始はヴィエンチャンに行く予定です。

 

大晦日に日本を出発し、北京、バンコクを経由してヴィエンチャンへと行く予定です。

 

せかせかと観光するのではなく、メコン川に沈む夕日を見ながらまったりと過ごすのが目的です。

 

早速、いろいろな情報(主に食べ物情報)を入手することができました。

 

それにしても、永住してもよいと思わせるくらい魅力的な国とはどんなところなんだろう?

 

ますます、楽しみになってきました。

 

 

【お知らせ】

9月7日(木)第7回AKT(関節運動学的テクニック)セミナー@札幌


スポーツ医学&カイロプラクティック研究所
名古屋市中村区竹橋町13-18オフィスワンタケハシ5階
(名古屋駅より徒歩5分)
電話:052-452-5006

 

ヴィエンチャン” への2件のフィードバック

  1. 私は、Dr.S先生の現地レポートが今から楽しみになって来ました。( ^ω^)

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