スクワットのフォームは心の鏡

おはようございます!本日で10月も終わり。今年もあと2カ月となりました。そろそろ来年の渡航予定の航空チケットを物色しておかなければ・・・。

 

 

今朝は大腿四頭筋のトレーニングでした。スクワットの後、ランジを1セットだけやって終了。

 

スクワットをやるときは必ずと言っていいほど、トムプラッツがスクワットをしている姿を思い浮かべています。

 

今時のビルダーは、もしかしたらトムプラッツのことを知らないかもしれないですが、ぼくにとっては彼のスクワットはまさしくカッコイイやつ。

 

何がカッコイイのかと言うと、彼の妥協を許さないスクワットのフォームです。もう、「これでもか!」という位深くしゃがみこみます。踵がお尻に着くくらい。しかも、高重量。

 

ジムなどでスクワットをやっている人を見ると、ほぼ「逃げのスクワット」です。とてもカッコ悪い。心の中が丸見えです。

 

今でこそ、昔のような高重量は担ぎませんが、1レップ1レップ、「逃げていないか?楽をしようとしていないか?」と自らに問いかけながらスクワットをしています。

 

今朝もいい感じでトレーニングできました。

 

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