特に女児の古着が足りない

おはようございます!今朝は上腕三頭筋のトレーニング。フレンチプレス、ディップス、オーバーヘッドプレス、キックバックのいつもと同じメニューをこなしました。途中、集中力が途切れかけたけれど、身体の感覚に意識を戻して乗り切りました。

ヤンゴンから戻ってきてまだ1週間しか経過していませんが、もう随分昔のような気分です。

そして、そろそろ来年の渡緬計画を立てようと思っています。次回は5月もしくは6月辺りを考えていましたが、4月に水かけ祭りがあるのでその時期に合わせて行ってもいいかなと思っています。

ところで、孤児院の子供らの着ている衣服がまずまず汚れています。ちゃんと洗えばよいのでしょうが、子供らの面倒をみている人もそこまで気が回らないのかもしれません。

毎回、段ボール1箱分の古着を持って行っています。全て患者さんからいただいた古着です。

今回は北浦&木瀧両家も段ボール箱で古着を持ってきてくれました。そして、それらの古着を食事前に子供らに配ることができました。

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600名程度の子供がいるのですが、その8割は女子です。男子の場合、(幼児でない限り)出家なので古着は必要ありません。

特に5歳~12歳くらいの女子が多いので、その年齢層の古着が多めに必要です。

もし、ご自宅にいらない古着(特に女児)がありましたら、当院にご持参いただければ、私が責任を持って全てヤンゴンの孤児院にお届けしています。

何卒よろしくお願い申し上げます。

以下は今回の同行カイロプラクターのブログです。

こちらも併せてどうぞ。

札幌の木瀧先生;https://ameblo.jp/shin-chiro/

大阪の北浦先生; https://ameblo.jp/hibi-chiro/

【お知らせ】


スポーツ医学&カイロプラクティック研究所
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電話:052-452-5006

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